晴耕くらし舎

食卵

平飼い養鶏

卵を守るということ──被害の話

広島県尾道市向島で平飼い養鶏を営む晴耕くらし舎・連載「鶏のいるくらし」第7話。蛇や鶏自身が卵を食べる被害と試行錯誤、そして「対決姿勢ではなく環境改善」という考え方にたどり着くまでのはなし。
2026.10.13
平飼い養鶏

晴耕くらし舎について

広島県尾道市向島で、くらしの種をまいています。農的なくらし・食・音楽・学びの場をつくる個人事業です。 → トップページへ

カテゴリー

  • Waku Waku Gakko 尾道
  • うたたね
  • うたのたね
  • たねのはなし
  • 平飼い養鶏
  • 里山くらし

最近の投稿

  • 卵を守るということ──被害の話
  • ビニールハウスで建てた、20羽規模の鶏舎
  • 【10/13(火)】10月のカレーパン|かぼちゃ尽くしの秋カレーパン
  • 増えていく鶏、見えてきた設計思想
  • 【9/15(火)】9月のカレーパン|トウモロコシ・枝豆・ゆで卵

Archives

  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月

Categories

  • Waku Waku Gakko 尾道
  • うたたね
  • うたのたね
  • たねのはなし
  • 平飼い養鶏
  • 里山くらし
晴耕くらし舎
Copyright © 2026 晴耕くらし舎 All Rights Reserved.
  • ホーム
  • トップ